¥1500〜, 中煎り, 苦味, 香り
【幻のコーヒー】インドネシア コピ・ルアック

焙煎士のコメント
「幻のコーヒー」と呼ばれるコピ・ルアック。
コピはインドネシア語のコーヒー。
ルアック(=イタチ)の仲間が食べた完熟した
コーヒーの実が、フンになって出てきたものを
精製(殻をとったり、洗ったり)して
珈琲になっています。
元々、希少価値が高いコピ・ルアックですが
飼育したイタチから取れたものより、
野生のイタチから取れたコピ・ルアックの方が
さらに希少で、価値が高い。
野生のイタチの方がストレスが少なく、
「コーヒーの味も良くなる」と教えていただきました。
味や香りは、コピ・ルアックだけにしかない
特有のものです。
コーヒー好きの方には、1度お試しいただきたい銘柄。
価格
¥4500/100g (税別)
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